太陽の塔 / 原作 森見登美彦 漫画 かしのこおり

過ぎ去らない恋と、終わらない青春に七転八倒。
妄想男子、京都を駆ける!

全ての失恋経験者必読のバイブルにして、稀代(きだい)のベストセラー作家・森見登美彦(『四畳半神話大系』『夜は短し歩けよ乙女』)伝説のデビュー作、衝撃のコミカライズ新連載!

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著者プロフィール

原作 森見登美彦(もりみ・とみひこ)

1979年、奈良県生まれ。京都大学農学部大学院修士課程修了。
2003年、『太陽の塔』外部リンクで日本ファンタジーノベル大賞を受賞し、小説家デビュー。
2007年『夜は短し歩けよ乙女』外部リンクで山本周五郎賞を、2010年『ペンギン・ハイウェイ』外部リンクで日本SF大賞を受賞する。
『四畳半神話大系』外部リンク『有頂天家族』外部リンク『有頂天家族 二代目の帰朝』外部リンクはTVアニメ化もされた。ほかの著書に『四畳半王国見聞録』外部リンク『聖なる怠け者の冒険』外部リンク『夜行』外部リンク等がある。

プロフィール画像

漫画 かしのこおり(かしの・こおり)

『夏の種』にて月例賞「モーニングゼロ」2016年8月期佳作受賞。受賞作はこちらで公開中。